るーちん先生の恋愛相談

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略奪愛成功者が実践した彼女持ちの彼を本気にさせるアプローチ方法とは

略奪愛成功者が実践した彼女持ちの彼を本気にさせるアプローチ方法とは

彼女持ちの彼を振り向かせる方法や成功率の高い片思いの略奪愛のアプローチ方法について徹底解説!好きな人に彼女がいるからと言って片思いを諦める必要はありません。略奪愛のルールから逸れずに好きな人を上手に奪えば、その後のトラブルや今カノと復縁することなく普通のカップルと同様に付き合っていくことが出来ます。

好きな人に彼女がいても諦める必要はない

片思いの略奪愛の成功例は数多くあるので、彼女がいる人を好きになったとしても諦める必要は全くありません。3ヶ月から半年程度の長期的な戦略を立て計画通りに実行していけば、彼女持ちの男性を本気にさせることは十分可能です。これまでにも当サイトの電話相談で沢山の女性が片思いの略奪愛を成功させてきました。

片思いを成功させる上で大切なのは、好きになった相手と「釣り合う」ことです。これを心理学ではマッチング仮説と言い、考え方や似通った価値観など、好きになった相手に釣り合っていると感じさせると好意を抱きやすいことが研究結果で明らかになっています。ここで勘違いしてほしくないのが、釣り合っている量ではなく「質」が重要です。つまり浅く広くではなく、狭く深くを意識してください。

好きな人に彼女がいる場合は正しい手順とステップを踏んで本気にさせてから告白を仕向ければ、略奪愛を成功させることは十分可能です。

略奪愛のルールを守ると成功率が一気に上がりやすい

相手にどんな印象を与えるかで略奪愛の結果が変わってくるため、彼女持ちの彼を奪い取るには印象操作はとても重要です。心理学では印象操作を「自己呈示」と呼び、どんな印象を与えたいのか、どんな印象を持たれると不利になるのかを考え、自分の見せ方や言動を調整していきます。

片思いの彼を本気にさせるには、本命と比較された時に多くの要素で上回らないと略奪愛は失敗します。そこで略奪愛のルールを守ることで印象操作を行い、彼女持ちの彼を徐々に本気にさせるように仕向けていきます。

この略奪愛のルールは最低限守らなければいけないルールなので、間違った言動を取ると大きなマイナスイメージを植え付ける結果にもなります。万が一間違った言動をした場合は、直ぐにリカバリーして立て直さないと、ただの片思いで終わたり、都合の良い女になってしまいます。

付き合っている彼女の悪口を絶対言わない

もし今カノの愚痴を言い始めたら、共感する姿勢と傾聴することが大切です。付き合いの長いカップルに成ればなるほど彼女への不平・不満が多くなります。彼女持ちの彼に共感し傾聴するだけで、「良き理解者」と「居心地の良い場所」2つのポジションを確立することができます。

このとき大切なのが「無条件の肯定的配慮」で話を聞くことです。無条件の肯定的配慮とは、正しいとか間違ってるなど、自分の価値観を交えずに全てを受け入れることを言います。間違っても付き合っている彼女の欠点を指摘したり、追い打ちをかけるような言動は好印象を与えないので注意が必要です。

彼女持ちの彼を略奪愛するには、直ぐに結果を求めず地道な言動を積み重ねていくことが大切です。略奪愛のルールを守って正しい言動をすることにより、略奪愛が成功しやすくなります。

彼女持ちの彼を本気にさせるまではキスや体の関係をもたない

彼女持ちの男からアプローチを受けても今カノと別れるまでは、キスや体の関係を持ってはいけません。一度でもキスや体の関係をもつと、都合の良い女になってしまい略奪愛がかなり困難になります。略奪愛に失敗する女性の9割は、彼女持ちの男から思わせぶりな言動を取られ脈ありと勘違いして肉体関係になったり、酔った勢いで体の関係になることがほとんどです。

もし彼女がいる男と体の関係になったり、都合の良い女になってしまったら必ずリカバリーしないと略奪愛は失敗します。また、この関係は恋人のように永遠に続くこともありません。

無理に本命の彼女から略奪愛しようとしない

片思いの略奪愛を成功させるには、正しい手順とステップを踏んで適切なタイミングで追いかけさせるように仕向けることが重要です。特に今カノとの間に恋愛感情の差があり過ぎる場合は、この差を埋めていくステップを踏まないと相手を本気にさせることも、略奪愛が成功することもありません。

これを心理学では損失回避行動と言って、新しい何かを得るメリットよりも失うデメリットを回避したい心理作用が働くためです。つまり、今カノとあなたが比較された時に圧倒的に勝ってないと、彼女持ちの彼からするとリスクにしか感じないのです。今の状況が辛いからと言って結果を急ぐと、高い確率で略奪愛は失敗してしまいます。

彼女持ちなのに思わせぶりな態度やアプローチしてくる男性心理とは?

彼女持ちの男が思わせぶりな態度を取る男性心理は、「自分が脈ありなのか」を判断するためです。その理由の多くは、「体の関係をもちたかった」「キープしておきたかった」「本命と上手くいってなかった」が挙げられます。これは不足原則といって、本命との間で満たされない関係を浮気相手に求めるために思わせぶりな態度をしてしまうのです。

つまり、何かしらの不満が本命との間に生じている可能性が高いことを意味しています。ただ別れていないことからも分かるように、その原因が現時点では決め手とはなっていません。にも拘らず、思わせぶりな態度を脈ありと勘違いして略奪愛を急ぐと失敗するのです。

思わせぶりな態度や行動そのものに注目するのではなく、その裏に隠された男性心理を理解していないと「都合の良い女」になってしまうため注意しなければいけません。

彼女持ち男の思わせぶりな脈ありサインに騙されるな

彼女持ちの男性の思わせぶりな態度を見誤り、脈ありサインと勘違いする女性が少なからずいます。その結果、自然の流れで体の関係になり、セフレや都合の良い女になってしまうパターンがよくあります。一度セフレや都合の良い女になってしまうとそこからの略奪愛はかなり難しくなります。

恋愛スキルのある女性なら思わせぶりな脈ありサインを簡単に見抜けるのですが、そうでない女性は、彼女持ちの男からのアプローチを真に受けてしまいます。セフレや都合の良い女ならないためにも、思わせぶりな脈ありサインを騙される前に見抜くことはとても重要です。

片思いの略奪愛を成功させるには、どんなに彼女がいる人を好きになったとしても一定の距離感を保ち、好意があることを相手に悟られないことです。

彼氏の有無を確認する

彼女持ちの男性から「彼氏いるの?」「好きな人いるの?」など恋愛事情を聞かれた場合は、好感を持たれていることは言うまでもありません。本命と実際に別れてくれれば脈ありと判断しても良いですが、そうでない場合は、都合の良い女やセフレとしてチャンスがあればアプローチしたいと考えていることがほとんどです。

浮気常習者や二股常習犯の場合は、彼女がいることを隠していることもよくあります。男性心理を理解していないと相手の言うことを真に受けて、脈ありと判断してしまうので注意しなければいけません。

今カノとの不仲アピール

「本命と別れるから…」「今カノと上手くいってないんだよね」と言って不仲をアピールしてきたり、別れる可能性を示唆してきます。ここで脈ありと判断してはいけません。あらゆる言い訳をして本当は別れる気が無かったり、別れたと言いながら実は別れていないケースが良くあるためです。

思わせぶりな言葉を鵜吞みにして脈ありと判断すると格好の餌食となってしまいます。略奪愛を成功させるなら相手の言いなりにならず、相手を本気にさせるまでは距離感を保って接することが大切です。

LINEや電話など連絡がマメ

二人の距離感を縮めるためにアプローチするときはLINEや電話などの連絡がマメです。「どんな人がタイプなの?」とか「次の休みどこか行かない?」など、思わせぶりな態度で積極的に彼女持ちの男からアプローチしてくるので、恋愛スキルのない女性はこのあたりから脈ありと勘違いします。

男の本音や男性心理を理解していないと思わせぶりな態度や言動に惑わされるため、最終的には相手の言動に振り回される状態に陥ってしまいます。

何かと褒めたり理解を示してくる

彼女持ちの男からアプローチしてくるときは、大体が「可愛い」「一緒にいると落ち着く」など、あなたのことを褒めてきます。また彼女持ちの男性は、優しい口調で相手の話に理解を示してくれたり、共感してくれることが多いです。恋愛感情がないのに誉めてくる男性心理は、二人の距離感を縮めたい目的と下心があるためです。

彼女持ちの男を略奪愛するには、相手の要求に応じたり好意があることを悟られないようにすることが重要です。

付き合ってないのに嫉妬してくる

男性は本能的に独占欲が強いため付き合っていなくても嫉妬したりヤキモチを妬いたりします。これは恋愛感情が全くなくても起こりえることで、これを心理学では保有効果といいます。この保有効果は二人の距離間が近くなればなるほど、思わせぶりな態度をしてくるようになります。そのため脈ありと勘違いしてしまう原因になるのです。

恋愛スキルや男の本音を理解していないと、思わせぶりな態度の目的が分からないために自分にとって都合にの良い解釈をして失敗してしまいます。

彼女持ちの男性を落とすためのアプローチ方法

片思いの略奪愛を成功させるには、彼女持ちの男性を追いかけさせるように仕向けたアプローチが必須です。相手に正しい動機付けをしなければ、リスクを負ってまであなたに乗り換える必要性がないためです。そのため一度でもセックスや都合の良い関係になると、間違った動機付けをしてしまう結果になるのです。

間違った動機付けはその行動を取るたびに強化されていくので、早い段階でリカバリーしないと手遅れになっていきます。これを心理学ではオペラント条件付けといいます。彼女持ちの男性を本気にさせるには、決して好意があることを感じさせたり、追いかけてはいけません。

片思いの略奪愛が失敗している9割の女性は、間違った言動をしてるにも関わらずリカバリーもしないため、プロのカウンセラーからすると失敗するべくして失敗しているのです。

手遅れになる前に今すぐ電話相談!

どんなに危機的な状況でも、まだ諦める必要はありません!

これまで絶望的な状況から数多くの女性を恋愛成就に導いてきた実績があります。

相手の心理状態を細かく分析し、正しい手順・効果的なタイミングでアプローチを仕掛ければ、成功率を格段に高めることができるので、まずはご相談ください!